結婚式での結婚指輪の交換の仕方を学ぶ!

パニックになっても忘れない!

相手に指輪をはめてあげるという機会は、結婚式でなければなかなかないものです。しかも、挙式中の結婚指輪の交換は、参列者の注目の的ですからきっと緊張してしまいます。「どっちの手だっけ?」「どの指にはめればいい?」とパニックになってしまうかもしれません。実は、これは結婚式ではよくあることなんです。そこで、間違わないようにと色々な対策を取っているカップルがいます。
まずは、間違えないように何度も練習をするというのが最も簡単です。しかし、本番では真っ白になってしまうことも考えられますので、さらに花嫁の左手薬指のネイルに大きめの飾りをつけたり、その指だけ違う色のネイルを塗るなど、目印をつけておくという方法もよいでしょう。

うまく指にはまらないときは

無事に間違えずに左での薬指にはめたとしても、緊張で指輪がはまらない、関節でひっかかる、ということも珍しくありません。そこで無理にはめようとしてパニックになってしまったり、あるいは痛くしてしまったり、ひどい時には指輪を落としてしまったりということもあります。
事前できる準備としてはしっかりハンドクリームを塗って滑りを良くしておきましょう。そして、実際に指輪をはめるときには、指輪を持っていないほうの手がポイントです。しっかりと手を支え、やや薬指を引っ張るように伸ばすようにすると、指が伸びてはなりやすくなります。これも合わせて練習しておくことをお勧めします。押し込むのではなく、指を輪に差し込むというイメージです。

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